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子宮がん検診の広域化について

 市町では、健康増進法に基づきがん検診(対策型検診)を実施しています。
 子宮がん検診は20歳から受けることができますが、若い方の多くは個別検診(産婦人科等の医療機関)で受診されている状況です。
 皆さんからは「出産をした産婦人科で受けたい」、「職場の近くで受けたい」、「かかりつけで受けたい」などの声をいただき、市町では、平成29年度から「子宮がん検診」を広域化しました。

子宮がん検診の広域化ってなに?

県内の医療機関(産婦人科等に限る)であれば、原則、どこでも子宮がん検診が受診できること」です。

子宮がん検診を受診可能な医療機関

県内32医療機関で受診できます。

※受診される前に医療機関へあらかじめお問い合わせください。